【お金が無い大学生必見!】無一文でもデートを乗り越える方法

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こんにちは。洋太です。
今回の記事のテーマは以下の通り。

  1. 無一文大学生でもデートをしよう
  2. 大学生のデート代は割り勘がオススメ
  3. 『男が奢る』という文化はおかしい

記事の前半では「無一文大学生でも丸一日デートを乗り切る方法」を、後半では「大学生カップルで『男が奢る』文化はおかしい」といった内容を書きました。

※この記事は私の偏見が含まれている可能性があります。その点だけご了承ください。

大学生が無一文になるのは?

大学生が無一文になる理由は簡単です。

お金をたくさん使うからです。

大学生になると、お金も時間も自由になります。
したがってお金をたくさん使いたくなるのです。

特に洋服や飲み会などにたくさん使います。

無一文大学生がデートを乗り越えるには?

無一文であればデートの日を変えるのではなく、デートのプランを変えるべきです。

ではデートプランをどのように変更すればいいのでしょうか?

それを次から見ていこうと思います。

無一文デート①お家デート

無一文デートスポットの王道といえば、『お家デート』
こちらは王道すぎて王道ですよ。

お家デートならお金は一切かからないですし、仮にかかったとしても食費くらいで済みます。

お家デートでできることは主に以下の通り。

  • テレビ観戦
  • YouTube視聴
  • 映画鑑賞
  • テレビゲーム
  • ボードゲームやトランプ
  • 料理
  • 2人で一緒にゴロゴロ
  • 2人でイチャイチャ
  • 2人でお散歩
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無一文デート②散歩

これは①でも書きましたが、無一文デートをするなら『散歩』は圧倒的にオススメです。

2人で近くの公園を散歩するのがまた楽しいです。
さらに近くのスーパーで安い弁当やお菓子を買えば、簡単にピクニックもできます。

公園での散歩やピクニックは自然に触れている時間が長いのでお互い心も穏やかになるはず。
そんなときは2人の今後について話し合ってみるのはいかが?

こんなときしか話せないようなこともたくさん話せて、きっと良いデートになること間違いなしです。
また道具があればキャッチボールやバドミントンなどもできて、体を動かしていい汗をかくこともできます。

無一文デート③ドライブ

『ドライブ』は車を持っているのも大学生ならではの仕様となります。

車で海や夜景を見に行くのはいかがでしょうか?
車にガソリンが入っているのであれば、その時にお金が発生することはほぼないでしょう。
(かかってもコンビニとか食費程度。)

車の中だと
「次はそこのお店に行きたい!」
「え!こんなところに新しいイタリアンのお店ができてる!」
「意外とこの辺夜になると人通りが増えるんだね。」

このように意外と色々な話題に話を展開することができるようになります。

2人で目的もなくただ車で走り続けるのもたまにはいいのではないかと思います。
車がある大学生は試してみる価値はあります。

新しい発見が必ずありますからね。

無一文デート④神社や寺

『神社や寺』も無一文デートにはぴったりの場所です。

神社や寺は普段のデートよりそれぞれ違った雰囲気があって面白いかもしれません。

また2人の今後のことも神様にお願いして、一緒におみくじを引くのもまたいい思い出になりますね!

無一文デート⑤ウィンドウショッピング

無一文大学生には『ウィンドウショッピングデート』もオススメです。

「ウィンドウショッピング」とは買い物はせずにお店を見て回ることです。
つまり無一文でもあっても見るのはタダですから、無一文のあなたにピッタリです。

また恋人とウィンドウショッピングをすると、恋人が今何を欲しがっているのかがわかることもあるので誕生日やクリスマスプレゼントの視野に入れることができます。

ウィンドウショッピングは「今恋人が欲しいもの」を探すのにぴったりな無一文デートです。

恋人の誕生日が迫っている人にはぜひオススメのデートになります。

無一文になるくらいなら割り勘にするべき?

大学生で無一文になるくらいならデート代を割り勘にすればいいと思います。

特に無一文になりやすいのは男の方。
男はどうしてか「奢らないといけない」みたいな風潮があるので、女性よりもお金が飛んでいくスピードが圧倒的に早い傾向にあります。

あなたはデート代を恋人と割り勘にしますか?
それともどちらかが奢るという決まりにしますか?

男が奢るのが当たり前の時代は終わった?

かつては男が奢るのが当たり前の時代だったそうです。
(親から聞きました。)

私も親に男が奢るのが当たり前だと言われたことがあります。
しかしあなたが付き合っている相手は同じ大学生ですよね?

どうして同じ大学生なのに「男が奢る」風潮があるのでしょうか。
確かに「男が社会人で彼女が学生」というパターンならまだ理解はできるかもしれませんが。
しかし「女性が社会人で男が学生」であっても女性より男性の方がお金を出す人が多いのでは?と思います。

「ご飯を奢るのがおかしい」といっているわけではなく、「毎回ご飯を奢るのがおかしい」と言っているのです。
何から何まで男が奢るというのはおかしな話です。
(もちろん彼女の誕生日などは奢ってあげましょう。)

この『男が奢る』という文化は未だ日本に根付いているようです。
つまり『男が奢る』文化がおかしいという人はマイノリティだということ。

この『男が奢る』という文化についてあなたはどう考えますか?

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