賢くサボって賢く単位を取得しよう!賢い大学生はこうやって単位を取得している!

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こんにちは。洋太です。

おそらくこの記事を読んでいるということは、「大学の授業休みたいけど成績に響くのかな?」と疑問を抱いている方なのではないでしょうか?

残念なことに休んでも全然OKなんですよ〜。
授業を休んでも単位は取れてしまうのが現状なんです。(もちろん単位を落とさない程度に休まないといけない。)

そこで今回は「大学生は賢くサボって賢く単位をとる!」といったテーマで執筆していきたいと思います!!!!

大学の授業ってサボっていいものなの…?

結論から言います。

いいです。

高校までは授業に出なかったり学校に行かなかったりしたら学校や親から口うるさく「学校に行きなさい!」といわれますよね?

しかし大学は完全自己責任になるので、例え大学の授業をバックれても誰も何も言いません。
(親からは言われるかもしれませんが、学費を払ってもらっているのなら仕方ないです。)

だから授業を休みたいのなら休んでも全然問題はないです。

意味がないと思った授業は休んでもOK

大学はあらゆる分野の研究を行なっているので、あらゆる分野の授業が展開されます。

そんな中どう考えても今後の役に立たない。こんなの勉強してても意味がない。といった授業があります。

「受講生が100人を超える授業でも実際出席しているのは数十名だけ」のような授業なんてザラにあります。

そんな授業はサボっても全然OKです。

だって不必要ですから。

しかし各学部学科によって定められている必修科目をサボると後々後悔するので、意味がないと思った授業のみをサボるようにしましょう。

大学生でズル休みをしたことがない人の方が少ない

大学生は真面目でみんな必ず授業に出席している!なんて思っていませんか?

そんなわけない。ほとんどの大学生が授業をサボったことがあります。
(もちろん私も。)

気になるようなら先輩に聞いてみてもいいと思いますよ。

絶対授業をサボったことがある人が多いですから。

そのくらい大学生って授業をサボっているということです。

だから自信を持って授業をサボりましょう!

賢くサボって賢く単位を取得する方法

大学の授業をサボることに対しての疑問が少し晴れたところで今度は「賢くサボって賢く単位を取得する方法」を紹介します。

その前にこれだけは忘れないでください。

単位を取得することが前提です。

単位を取得できる程度に授業をサボってくださいね!

①成績の出し方を把握しておく

大学の成績は授業や先生によって異なります。

  1. 毎回出席を取り、平常点やテストで成績をつける先生
  2. 出席は取らないがテストや課題で成績をつける先生
  3. テストを実施せずに出席と課題で成績をつける先生

この3つならどの授業を取ればいいと思いますか?

間違いなく3番目ですよね!

テストが実施されずに出席と課題で成績をつけるということは、出席して課題さえ出せばいいんです。
100点を目指す人には向きませんが、大学の単位は60点以上で取得できるので、授業を数回欠席したところで点数が大幅に下がることはありません。

課題は友達のを写してもいいし、一緒に解いても構いません。
とにかく課題は提出することが大切です。

従って、100点を目指さない人なら3番目の授業を取ることをオススメします。
(100点目指すならそもそもサボろうなんて思わないw)

授業概要や成績の付け方などは「シラバス」と呼ばれる大学の授業計画に記載されていることがほとんどです。(シラバスや履修登録についてはこちらから!)

また、部活やサークルの先輩に直接聞いて参考にするのも手です。

まずはシラバスと先輩を利用して成績の出し方を把握しましょう!!!

②その授業の中で友達を必ず作ること

サボる授業の中で友達を必ず作ってください。

友達がいないと自分がサボった時の分の授業内容を知ることができません。

「自分から話しかけて友達なんて作れないよ。」といった方は同じ学科の人と一緒に履修登録をしてください。

そしたら友達を作れなくても、同じ学科の人がいるのでその人と情報を共有することができます。

もちろん自分がサボった時に授業内容を教えてもらうわけですから、立場が逆になった時にはあなたが教えてあげてくださいね。

③サボる授業でも必ず出席した方がいい時もある

サボりたい授業があった場合、その授業の

  • 1番最初の授業の時
  • 課題やテストについて説明がある時
  • 1番最後の授業の時

は出席してください。

この3つでは大事なことを先生が説明するはずです。

これらは友人からの情報よりも自分の耳で聞いた方が確かなので、これらの時は必ず出席するようにしてください。

大学の授業は1つにつき15回の授業があります。

そのうち3回は大事なことをいう日だ!と思っておいてくださいね。

④テスト勉強は万全に

テストが実施される授業をサボる場合、テスト勉強はしっかりしましょう!

大学の先生は授業中かメール等で試験範囲を提示する人がほとんどです。
(たまに提示しない先生もいますが。)

テスト勉強はだいたい2週間前から、遅くても1週間前から始めておいた方が良いと思います。(経験者は語る。)

サボった分を取り返すつもりでしっかりと勉強しましょう!

⑤サボった回数を覚えておく

授業をサボった回数を覚えておきましょう。

5回以上授業をサボったらもう終わりだと思っても良いです。

15回ある授業のうち最高5回までサボることができると把握しておきましょう。(安全策を取るなら3回までが良いかも。先生によってサボれる回数は異なるので。)

まとめ

授業のサボり方について少しは想像することはできましたでしょうか?

サボらないのが何よりなのですが、やはり人間サボりたくなるのが当たり前。

それなら他の人よりも賢くサボった方が得をしませんか?

正直真面目に授業を受けて単位を取るよりも、賢くサボって単位を取る方が才能だと思います。

しかし単位を取得できなければ意味がありません。

ですからサボるのはほどほどにしておいて、サボった時は遊びに行ったり他の勉強をしたりして有意義な時間を過ごしてくださいね!

それでは!

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