【2022年度最新版】Raise Tech(レイズテック)の特徴を紹介!

プログラミング
ヤソキー
ヤソキー

俺、Raise Tech(レイズテック)でプログラミングを学ぼうとしているんだけど、
スクールの詳細が全くわからないから詳細が分かってから申し込みしたいぜ!

と思っているあなたの疑問を解決します。

この記事は以下のような人にオススメの記事となっています。

  • Raise Tech(レイズテック)の詳細を知りたい方
  • Raise Techに興味がある
  • Raise Techの口コミや評判を知りたい
  • Raise Techが自分に適しているのかを知りたい
  • Raise Techに申し込む前に注意するべきことを知りたい
ライオソ女王
ライオソ女王

私がしっかりと解説するから、
気になっている人はぜひ最後まで読んでほしいのネ!

Raise Tech(レイズテック)ってどんなスクール?

Raise Tech(レイズテック)は4ヶ月で「稼げる」プロになるためのプログラミングスクールです。
また、単にプログラミングだけを学ぶだけではなく、WEBデザインやLステップなどのデザインやマーケティングの基礎も学ぶことが出来ます。

また転職支援サポートも付いていますので、「プログラミング+転職支援」で「稼げる」エンジニアに近づくことが出来ます。

Raise Tech(レイズテック)のコース一覧

Raise Tech(レイズテック)では5つの学習コースがあります。

  1. Javaフルコース
  2. AWSフルコース
  3. WordPress副業コース
  4. デザインコース
  5. Lステップコース

各コースの料金や授業詳細を以下にまとめます。

料金授業詳細
Javaフルコース通常:月々18,667円
一括:448,000円

学割:月々12,000円
一括:288,000円
全16回(週1回/1回あたり120分)
質疑応答:10:00〜24:00(月〜日)
トライアル受講あり
AWSフルコース通常:月々18,667円
一括:448,000円

学割:月々12,000円
一括:288,000円
Javaフルコースと同様
WordPress副業コース通常:月々14,500円
一括:348,000円

学割:月々10,334円
一括:248,000円
Javaフルコースと同様
デザインコース通常:月々14,500円
一括:348,000円

学割:月々10,334円
一括:248,000円
Javaフルコースと同様
Lステップコース通常:月々12,417円
一括:298,000円
全8回(週1回/1回あたり120分)
質疑応答:10:00〜24:00(月〜日)
トライアル受講なし
学割なし
Raise Techの公式サイトを基に作成

ちなみに数多くあるプログラミングスクールの中でもかなり安い部類に入ります。

主に注意するべき点としては、「Lステップコース」のみトライアル受講がなかったり、学割が適用されなかったりするところです。

それぞれの詳しい詳細は以下からご覧ください!

Raise Techの(レイズテック)の特徴

Raise Techにはいくつかの特徴があります。

  • 仕事になる技術を教えている
  • 徹底した現場主義
  • 半永久サポート体制の充実
  • トライアル受講でRaise Techを体感できる
  • 授業講師は全て現役エンジニア
  • スクールに通う必要なし
ライオソ女王
ライオソ女王

それじゃあ、
1つずつ詳しく見ていくのネ!

仕事になる技術を教えている

Raise Tech(レイズテック)は「稼ぐ」ことにフォーカスした技術を教えています。
つまり、お金にならないような技術を教えることはないです。

「単価が高い」「市場が求めている」「この先でも稼ぐことができる」といった現場で使える技術のみを得ることが出来ます。

この必要な技術だけを教えるので、最速4ヶ月で「稼げる」エンジニアになれるわけです。

徹底した現場主義

Raise Tech(レイズテック)では「プログラミングだけ出来ても現場で仕事が出来ない!」としているため、お客様に満足してもらえるような、プログラミング以外の技術も身につけることが出来ます。

現場で求められるのはプログラミングの知識だけではなく、プログラミング以外の周辺知識も重要とされています。

プログラミングの知識から周辺知識までを網羅しているのはRaise Techの大きな特徴といえるでしょう。

半永久サポート体制の充実

Raise Tech(レイズテック)では挫折しそうなあなたを協力的にバックアップします。
受講期間中のサポート体制はもちろんのこと、受講後のサポート体制も設けています。

つまり1回受講すれば無期限でサポート体制がつくというぶっ飛んだ仕様となっています。
また、サポートの主な内容は以下の通り。

  1. チャットや通話で無制限で質疑応答ができる
  2. 補講の実施や動画教材の提供
  3. 希望者全員と個人面談を実施
  4. 受講生同士のコミュニティに参加できる
  5. 転職支援・案件獲得も無期限サポート

正直これぶっ飛びすぎじゃないですか?笑
特に転職支援と案件獲得のサポートが無期限で付いてくるのが何よりぶっ飛んでます。

トライアル受講でRaise Techを体感できる

Raise Tech公式サイトより引用

Raise Tech(レイズテック)では2週間のトライアル期間が設けられています。
このトライアル期間中にぜひRaise Techを体感してみることをオススメします。

トライアル受講の対応コースは次の通りです。

  • デザインコース(4ヶ月)
  • WordPress副業コース(4ヶ月)
  • Javaフルコース(4ヶ月)
  • AWSフルコース(4ヶ月)
  • Reactコース(4ヶ月)

トライアル受講は以上の5コースのうちから選ぶことが出来ます。

しかしトライアル受講には公式より以下のような注意喚起されています。

Raise Tech公式サイトより引用

この注意文を読んでいただくとわかりますが、「学習意欲がない」、「情報収集のみが目的」の方は返金をお断りするとのこと。

実際トライアル受講で終了してしまう人は全体の1割程度です。
また、トライアル受講を終了した人の理由は以下の通りです。

  • 学習時間を確保できない
  • 自分に向いていない

つまり、Raise Techの品質や対応などに問題が見られるわけではないということです。
ただ単に学習時間が無い方や自分には向いていないなと感じた人以外はトライアル受講後そのまま継続しているようです。

未経験者や挫折者を含む9割が継続できているということはそれだけサポートが徹底しているといえるでしょう。

受講しようか迷っている方はまず安心のトライアル受講から始めてみましょう!

授業講師は全て現役エンジニア

講師は全て月単価80万円以上の現役講師です。
講師は実際に現場で活躍している方々です。

そんな最前線で活躍する講師が現場で実際に使われている技術を教えます。

スクールに通う必要なし

Raise Tech(レイズテック)はスクールに通う必要がありません。
全てオンライン受講になるからです。

Raise Techでは「録画授業」「リアルタイム授業」の2つから選ぶことが出来ます。
どちらを先に受講してもOKです!

録画授業の強みは自分の好きなタイミングで受講ができるところです。
そしてリアルタイム授業の強みは質問があればその場で講師に質問をしてその場で解決できるところです。

ぜひ自分に合った受講形態で受講しましょう!

お得な受け放題コースがある

Raise Tech公式サイトより引用

Raise Techではお得な受け放題コースがあります。
受講料を追加で79,000円払うと、合計で2コースが受け放題になります。

受け放題コースは以下のような方にオススメです。

  • 複数のスキルを身につけたい人
  • 受講したいコースが複数あって迷う人
  • 基礎から応用まで現場で通用する技術を一通り学びたい人
  • 1人で学ぶのが苦手で、学習をサポートしてほしい人

受け放題受講では受講コースの組み合わせに制限を設けているため、目的に沿って必要なコースを受講することが出来ます。

また受け放題受講の注意点は以下の通りです。

Raise Tech公式サイトより引用

また、自分に最も適しているコースが分からないという方は無料説明会に参加して、代表のエナミさんに直接相談することが出来ます。


受け放題受講の流れは以下から閲覧することが出来ます。

Raise Techの口コミ

口コミを見てみると、「課題が難しい」と感じる人がやや多めだなと感じます。

また、Twitterでは受講生の方々が、
「今日は〇〇をした。」と1日の学習記録ツイートをしているので、周りの人たちと切磋琢磨しながら取り組めるなと感じました。

最速学習で差をつけよう!

現在、ITに強い人は年々需要が増えている状態です。
スキルを持っているだけで高く評価されるでしょう。

もたもたしていると、あなたが職に着く前に他の人に取られるかもしれません。
Raise Techは無料相談を行なっているので、少しでも気になったら、まずは行動してみてはいかがでしょうか?


コメント

タイトルとURLをコピーしました